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韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-7話~9話-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-7話~9話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 7話~9話】

第7話

保護者会が始まり、学校の理事長でもあるドンギュの父親はジョンウを手厳しく非難。
それに対しテソクはドンギュや担任教師を名指ししながら反論する。
その頃、事務所では女子高生のスジから真実を聞き出そうとチョン・ジンが四苦八苦していた。その姿を見たテソクは、秘書であるソナの手も借りてスジの心を開こうとする。
その一方、ユビンはコンビニの監視カメラの復元に奔走していた。
しかし思いを寄せるウンソンは事件しか眼中になく…。

第8話

母親からの電話を受けたテソクが警察に駆けつけると、そこにはドンウの事件を担当したチェ刑事がいた。
テソクの父親の過失致死だと断定するチェに対し被害者の妻に話を聞いたテソクはあることを思いつく。
最近のテソクの変化が気になる秘書のソナはジンに辞表の件を確認後、ヨンジュを呼び出す。
スジの裁判の日、なかなか現れないテソクにジンがやきもきしていると、走って表れたテソクはジン目の前を通り過ぎていった。

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第9話

ドンウが好きなエビの寿司を持って現れたテソクに激怒するウンソン。
我に返ったテソクは絶望し、ヨンジュは苦しむテソクに胸を痛める。テソクに代表と一緒にいるところを見られ気をもむジョンウォン。
そこへ後輩の医者がテソクの病気について電話をしてくる。
目撃者と名乗る人物からチュ記者に電話が入り、大きな動きを見せるひき逃げ事件。
この人物が電話をかけた公衆電話の監視カメラを確認すると、ハンカチで受話器を握る男が写っていた。

韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 10話~12話
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