スポンサーリンク

韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-4話~6話-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-4話~6話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 4話~6話】

第4話

やっとのことで家族が待つレストランにたどり着いたテソクは本格的に病気と向き合う覚悟を決め、ジェミンにもらったパッチで治療を始める。
一方、事故現場に花束を置いていく人物を追うウンソンはテソクにこの事実を伝え、犯人に違いないと断言。
持ち帰った花束を友人の検事カン・ユビンに渡し指紋鑑定を依頼する。
看護師ユンの事件は実父の指紋鑑定の結果が出て形勢が一気に逆転。
しかし、一息つく間もなく再びシン副社長から呼び出される。

第5話

ヨンジュに起こされウンソンの家を出たテソクは酒のせいだと弁解するが、理解してくれないヨンジュについひどい言葉を浴びせてしまう。
翌朝、チャ教授のひき逃げ事件の記事がインターネットに掲載され、韓国グループにも非難が集中。
シン副社長はイ代表にテソクの解雇を要求し、テソクは韓国グループへ向かい会長と副会長の前で謝罪する。
一方、ネットの記事を見たユビンは先輩であるチュ記者にもう1つのひき逃げ事件について提案する。

スポンサーリンク



第6話

テソクが必死にパッチを捜す中、テソクの服からパッチを見つけたヨンジュはジェミンを訪ね、テソクの病について問い詰める。
謎の花束のネット記事を読み危機感を募らせたイ代表は息子スンホを叱りつけるが、罪の重さに耐えられないスンホは全てを告白しようと決意。
その頃、記事を読んだコンビニ店員から花束を買った人物について情報が寄せられ、ウンソンはコンビニへと向かう。
その夜、早めに家に戻ったテソクのもとへ学校から連絡が入る。

韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 7話~9話
韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 全話一覧