スポンサーリンク

韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-13話~16話(最終回)-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-13話~16話(最終回)-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 13話~16話(最終回)】

第13話

ドンウを殺した犯人が自分の近くにいて、その親の元で働いてきたことを知ったテソクは自己嫌悪に苦しむ。
そして犯人を突き止めた事実をウンソンに知らせ、何としても証拠を見つけると約束する。
ひき逃げ事件はすでに時効のため、カン・ヒョヌク殺害の証拠を探して犯人を追い詰めることにしたテソクは、チェ刑事に死亡解剖鑑定書の閲覧を要求する。
その頃、テソクに尾行をつけたシン副社長は、もう1人テソクを尾行する人間の存在に気づく。

第14話

道に倒れていたところをジンに助けられたテソクは、襲った人物がチャンムの手下と思い込み怒りにまかせて車を走らせる。
USBを手に入れたシンはその中の声の主がチャンムであることに気づき、不気味な高笑いを上げる。
翌日、警察から当て逃げの車が見つかったと連絡を受けたテソクはキム刑事と現場へ。
一方、シンから暴力を受けたという女優に会う約束を取り付けたチョン・ジンはテソクにソナを連れて行くよう指示される。

スポンサーリンク



第15話

当て逃げ犯の自首で振り出しに戻ったテソクは新たな証拠を見つけるべくヒョヌクの15年前の診療記録探しをジンに指示する一方、希望スーパー殺人事件の再審を請求。
良心の呵責に耐えられなくなったスンホはウンソンに自白しようと呼び出すが、シンに事実を知られテソクにも追い詰められるイ代表は何としてもスンホを守ろうとする。
そんな中、証券街に配られるビラにテソクがアルツハイマーの診断を受けたという記事が掲載される。

第16話(最終回)

警察に出頭したスンホはひき逃げ事件ばかりかカン殺害も自分の犯行だと主張。
イ代表の説得にもスンホは口を閉ざし、テソクを呼ぶよう求める。
新たに法律事務所を構えたテソクはジンとソナと共にクォン・ミョンスの再審裁判の準備に奔走。
目撃者を当たっていたチョン・ジンは有力な目撃証言を入手し、ハン弁護士、そしてシン副社長の証人申請にこぎ着ける。
ところが、テソクの病は進行し、トイレの場所も分からなくなってしまう。

韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 全話一覧