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韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-10話~12話-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-10話~12話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 10話~12話】

第10話

目撃者が事務所に来ていたことに気づいたテソクは監視カメラと来客リストをチェック。
ハンカチは指紋をつけないためではなく潔癖症のためだと推測する。
監視カメラの写真を持って周辺で聞き込みを始めたウンソンはビアホールでハンカチを常に持ち歩く男を発見。
その男の似顔絵を受け取ったテソクは社内でも聞き込みを行う。
シン副社長の件で2度目の話し合いが始まり、同じ要求を繰り返すテソクにト弁護士は暴行の証拠として壊れた時計を出す。

第11話

目撃者らしき人物がイ代表を訪ねたと知ったテソクは代表とその人物との関わりについて詰め寄り、カン・ヒョヌクという名前を聞き出す。
一方、チョン・ミンギュの件でテソクに会ったキム刑事はテソクが弁護を降りた「希望スーパー殺人事件」について話し始め、チョンがその犯人を知っていると話していたこと、麻薬で捕まったチョンが放免され、それにイ代表とジョンウォンが関わっていたことを知る。
そして翌日、自殺したカンが発見される。

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第12話

以前スンホが何かを打ち明けようとしたことを思い出し、テソクはスンホとカンが同じ学校である事実を突きつけ真実を話すようスンホに迫る。
一方、韓国グループでの会議から戻ったイ代表はゴミをあさった理由をジンに問い詰め、テソクのたくらみに気づく。
テソクのおかしな行動が目立ち始め、限界が近づきつつあることを感じ焦るテソク。
原点からやり直そうと考えたテソクは希望スーパー殺人事件のクォンの再審請求を決意する。

韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 13話~16話(最終回)
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