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韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-1話~3話-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-1話~3話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 1話~3話】

第1話

太善ローファームのパク・テソクは政財界の大物の弁護で腕を振るうやり手弁護士。ある日、テソクに韓国グループから依頼が舞い込む。
グループの末娘の婚約者で韓国大学病院のチャ教授が処方ミスを犯し患者が死亡。
それをキム教授が内部告発し、事実を遺族に告げなければマスコミに公表すると言ってきたのだ。
一方、判事のナ・ウンソクはテソクの前妻。事故で失った息子ドンウの誕生日を1人で祝っていると、酔っ払ったテソクが訪ねてくる。

第2話

テソクにアルツハイマーだと告げた友人の医師ジェミンは早く治療を始めるよう助言するが、テソクはまだ受け入れられない。
キム教授自殺のニュースに太善は大騒ぎとなり、ハン弁護士はテソクのやり方を批判。
そこへ警察が現れ、キム教授の遺書にテソクの名刺が入っていたと告げる。その頃、テソクの家では学校から長男ジョンウが無断欠席したと電話が入る。
ヨンジュが心配を募らせていると、そこへテソクの父親と名乗る人物が訪ねてくる。

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第3話

ジョンウの様子がおかしいことをヨンジュから相談されたテソクだが、途中で電話を受けたせいで相談されていたことも忘れてしまいヨンジュの怒りを買う。
翌日、太善に看護師ユンが現れ、テソクが弁護を断るなら代表に掛け合うと主張。
テソクはユンに韓国大学病院に金を要求させることを条件に弁護を引き受けると約束する。
そんな中、ウンソンのもとにドンウが通っていた園長から電話が入り、ドンウの事故現場に花が置かれていることを知る。

★ 韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ 4話~6話
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