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韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-全話一覧-ネタバレ

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 最終回

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-記憶~愛する人へ~-あらすじ-全話一覧-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ 概要】

主人公はアルツハイマー病を宣告された40代の敏腕弁護士。
進行する症状や事件の背後に潜む企みといった緊張感を漂わせながらも、事件の真実と家族の愛を取り戻していく展開が視聴者を感動と涙の渦に巻き込む!

勝訴のために捻じ曲げてきた事実、おざなりにしてきた家族、そして亡き息子のひき逃げ事件の真相…。
そこから目を逸らしてきた自分を後悔し、様々な真実と懸命に向かい合う主人公テソク。
そんなテソクの変化によって引き起こされる、家族や周りの人々との“化学反応”も本作の見どころの一つ。
テソクの心を受け止めた人々の、祈りのような真摯な想いと厚い信頼に胸打たれる!

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ キャスト】

イ・ソンミン(パク・テソク役) : 「テソン法律事務所」のナンバーワン、パートナー弁護士。

ジュノ(2PM)(チョン・ジン役) : アソシエイト弁護士。

キム・ジス(ソ・ヨンジュ役) : テソクの妻。

パク・ジニ(ナ・ウンソン役) : テソクの前妻。

ユン・ソヒ(ボン・ソンファ役) : テソン法律事務所の事務員。

【韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~ あらすじ】

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

【記憶~愛する人へ~ 相関図】

韓国ドラマ 記憶 ~愛する人へ~ あらすじ 相関図

【記憶~愛する人へ~ 全話一覧】

韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~あらすじ 1話~3話
韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~あらすじ 4話~6話
韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~あらすじ 7話~9話
韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~あらすじ 10話~12話
韓国ドラマ 記憶~愛する人へ~あらすじ 13話~16話(最終回)

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