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韓国ドラマ-私の心は花の雨‐あらすじ‐64話から66話‐一気読み


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-私の心は花の雨-あらすじ-64話~66話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで私の心は花の雨をあらすじ紹介!

【韓国ドラマ 私の心は花の雨 概要】

戦争の惨禍の中、他人の生活を奪った女性と、それによって全く別の人生を歩むことになってしまった子どもたちの夢と愛、そして許しと和解の物語。
別名は「私の心の花の雨」、「TV小説 私の心は花の雨」等。

【韓国ドラマ 私の心は花の雨 あらすじ 64話~66話】

64話

ヘジュが、何かを破いているところを見ていましたが、まさかそれが、自分の大事な書類だとは、夢にも思いませんでした。

ミソン製菓に着いたとき、ようやく書類が無くなったことに気がづいたのです。

そのまま書類のことを思い返していた時、ヘジュが何かを破いていたのを思い出し、大慌てでヘジュの所へ向かいました。

書類のことをすぐさま聞きましたが、ヘジュが本当のことを答えるはずがありませんでした。

ようやく完成させた書類でしたが、公募に出せないという非常事態が起きていました。

ガンウクはショックを受けているコンニムに声を掛けましたが、コンニムは立ち直る様子がありません。

ヘジュは、準備万端で公募に望んでいました。

ですが、ドクスを雇うことを話すと、イルランが黙っていませんでした。

ヘジュからドクスを遠ざける為、本選にコンニムを連れてこようと考えたのです…。

65話

イルランとスチャンが協力したことにより、本選に出られることとなったコンニム。

これは、神様からのプレゼントだと思って、やる気をみなぎらせていました。

ヨニの元へ来たゲオクは、思い出の味を口にしました。

その途端、涙が出てきたゲオクは、自分の過去に起こったことを語り始めました。

昔惚れていた人の好きな味だと言いました。

昔ゲオクが惚れていた人とは、スンジェのことでしたが、その名だけは言うことはありませんでした。

ヨニにまた来ますと告げ、帰っていきました。

ソノが描いた絵を見たコンニムは、感極まり涙を流すのでした。

ですが、これをヘジュに見られていて、ソノに対して悪態をつくのでした。

これでも気が済まなかったヘジュはコンニムに対しても悪態をつくのでした…。

66話

コンニムは、チュンシムの少しの動揺に気づいたのです。

赤ん坊用の服は誰のなのか…。

コンニムは気になって頭の片隅にありながらも、今は本選のことで頭がいっぱいでした。

最終課題に向けて必死に取り組んでいたコンニム。

ですが、ヘジュもコンニムに勝とうと必死でした。

ソナという女の人と会っていたヨニ。

ヨニは、自分の子供の姿が分からないので、ソナが自分の子だと思い込んでしまいました。

劇場で信じられない話を聞いたイルラン。

その内容とは、ガンウクが実の子供だということでした。

良く考えてみれば、そういえばというところがありました。

コンニムを忘れることを決意し、ヘジュと結婚することを決めました。

ですが、この後、ソノは真実を知って…。

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