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韓国ドラマ-愛の群像-あらすじ-40話~42話-ネタバレ

韓国ドラマ 愛の群像 あらすじ キャスト

韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-愛の群像-あらすじ-40話~42話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで愛の群像をあらすじ紹介!
最高視聴率は53.1%%を獲得!キャストと相関図も紹介!

【愛の群像 あらすじ】

魚市場で働きながら大学に通い、妹の面倒を見るカン・ジュホ(ぺ・ヨンジュン)は、幼くして父親に死なれ、母親に捨てられるという不遇な環境で育った。
叔母の許しで成長したジェホは、貧しさと女性を憎み、物質的な成功だけを信じる打算的な男だった。
そんな彼の前に二人の対照的な女性が現れる。
愛は奪うものと言い切り、そつなく生きる女子大生のチョ・ヒョンス(ユン・ソナ)と、愛が世界を変えると信じる真面目な年上の臨時教師イ・シニョン(キム・ヘス)。
貧しい環境から抜け出そうと野望を燃やすジェホは、自分の経歴に嘘をつき、金と出世のために社長令嬢であるヒョンスに近づき、二人は付き合い始める。
ヒョンスは彼の野心を知りながらも、次第に惹かれていく自分に気づく。シニョンに初めて愛を知ったジェホ。
シニョンもまた彼を愛するのだったが、二人の間には数々の障害が待ち受けていた。

【愛の群像 あらすじ 40話~42話】

40話「愛する人のそばで」

ヘジャはジェホの担当医に会い、彼の病状を尋ねに行く。
悩んだ末、ヘジャはビョングクにシニョンの好きなようにさせようと提案をする。
ビョングクはシニョンに対し、ジェホが逝ったとしてもその後の人生を堂々と生きるよう諭すのだった。
ジェホもヘジャに対し、シニョンのために彼女の側にすっといることを約束する。
一方、ヒョンスはジェホが家で働けるよう手を貸すが、しばらくオーストラリアで過ごそうと思っていることを告げる。

41話「結婚式」

ビョングクは会社に辞表を提出し、ジェホとシニョンに部屋を用意するために家を売りに出す。
ジンスクはジェホの結婚をまだ認めていなかったが、ジェホからシニョンと共に生きたいという想いを聞き、ようやく二人の結婚を認めるのだった。
ジンスクは、親が座るべき席に着いてほしいと頼むジェホを受け入れる。結婚式当日―。
ジェホとシニョンの親戚の他、ヒョンスも出席し、無事に式が行われる。

42話「余命宣告」

ジェホとシニョンは甘い新婚生活を送っていた。
ある日、ヒョンスが出国するという話を聞き、シニョンはジェホを連れてヒョンスを訪ねる。
一方、ビョングクとヘジャは浄水器の代理店を始め、ジンスクにも助けてもらいたいとお願いをする。
思ってもいなかった依頼にジンスクも喜んで手伝うことにする。
症状が悪化していくジェホは、ある日病院に運ばれ、あと3ヶ月の命だと宣告される。

愛の群像 あらすじ 43話~44話(最終回)

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