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韓国ドラマ-恋するダルスン~幸せの靴音~‐あらすじ‐全話一覧‐一気読み


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-恋するダルスン~幸せの靴音~-あらすじ-全話一覧-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで恋するダルスン~幸せの靴音~をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 恋するダルスン~幸せの靴音~ 概要】

1960年代を舞台に、記憶を失った少女が靴職人として成長していく姿を描いた感動のヒューマンラブストーリー。
出演はホン・アルム、ソン・ウォンソク、カン・ダビン、ユン・ダヨン他。
最高視聴率15.5%。

【韓国ドラマ恋するダルスン~幸せの靴音~ ストーリー】

/blockquote>ソンイン製靴の一人娘ウンソルには本人も知らない出生の秘密が。
父テソンは実の親ではなく、母ヨンファとその恋人ジェハの間にできた娘であったのだ。
恋人の妊娠を知る前にジェハは非業の死を遂げるが、妊娠を知りながらヨンファと結婚したテソンが実はジェハの死に関与していたのだった。
そんなある日、ウンソルはテソンの悪事の証拠を偶然見てしまい、追われて逃げる途中で川に落ちてしまう…。

【韓国ドラマ恋するダルスン~幸せの靴音~ 主なキャスト】

★ホン・アルム (コ・ダルスン役(靴工房の店員))
出演作品:「全部あげるよ」「シンデレラの涙」など

おかっぱ頭で、荒い言い方の凛々しい少女。ソウルの町はずれの手作り靴屋さんケリョン製靴の社員。
本名は’ハン・ウンソル’といい、ヨンファの実の娘。父親であるジェハの存在を知らないまま、テソンを父親と知って育った。
以降、水に溺れる事故で記憶を失い、ブニの養女、’コ・ダルスン’になって生きていく。
幼い頃から靴を見て育ち、本能的に靴に興味が深く、大好き。
誰が何と言ってもひるまない堂々とした性格でありながら、情も深く心が豊か。

★ソン・ウォンソク(チョン・ユンジェ役(新人医師))
出演作品:「漆黒の四重奏<カルテット>」など

医学部を卒業したばかりの新人医師。漢江皮革の社長ソンギの婚外子。
自分が誰の息子なのか分からず育っていたが、実母の死亡後、突然現れたソンギの手に引かれてソンギ家に入る事になる。
自分を見る冷たいミリョンの目つきで、自分が歓迎されない存在という事に気づく。
四方が敵である環境でそれなり処世術を得て図々しい人になった。
しかし、そのむなしい笑いの中には深い喪失感と寂しさがある。

★カン・ダビン(ソ・ヒョンド役(ボンシクの息子))
出演作品:「お父さんが変」など

ハンガン皮革総務部長。チュジャとボンシクの息子であり、ユンジェの従兄弟。
一度目標した事は必ず成して見せる強い意志と執念の持ち主で、父ボンシクの事業失敗でソンギの家に居候することになる。
父親と違って能力と手腕を備えたおじソンギに憧れている。
ソンギの実の息子であるユンジェより自分の方が後継者にもっと相応しいと思い、ユンジェを超えようとする。
彼にとっては女も愛の対象であるより一緒にする事業パートナーであり投資対象。

★ユン・ダヨン(ハン・ホンジュ役(美大生))
出演作品:「鬼(トッケビ)」など

美大美大美大卒業クラスの生徒。
ブニの実の娘である’コ・ジョンオク’だったが、貧しい生活がうんざりでいつも脱出を夢見ていたところ、テソンとヨンファの養子になり、’ハン・ホンジュ’という名前で生きていく。
望む事を成したにも関わらず、ある日再び奈落に落ちるのではないかといつも不安に思っている。
綺麗な笑顔で自分を装って周りに親切を尽くすが、内面には自分が持ったものは一つも奪われられないという恐ろしい欲望が隠されている。

★イム・ホ (ハン・テソン役(ホンジュの養父))
出演作品:「ホジュン 宮廷医官への道」「宮廷女官チャングムの誓い」など

一生ソン氏家の執事として働いた父親の下で生まれた。
主人家の娘ヨンファに憧れ、恋するようになった。
しかし、ヨンファのそばにはジェハがいるため、いくら努力してもテソンはヨンファの相手になれなかった。

ジェハが満州へ離れた6年間、ソンイン製靴を起こして結局ヨンファとの結婚承諾を得る。
しかし、その瞬間ジェハが戻ってきて全てが水の泡になる危機に直面し、結局ジェハを死に追いやる。
夢見ていたヨンファとソンイン製靴を全て手に入れる。
だが、ジェハの血筋である娘ウンソルが過去の真実を知るようになり、恐ろしい決心をする事になる。

★キム・ミニ(ハン・テスク役(テソンの妹))
出演作品:「愛してよかった」「女人天下」など

テソンの妹であり、ヨンファの小姑。一生のらくらと遊び暮らす。今でいうニート。
野望があって頭のいい兄を持ったお陰で、貧しい執事の娘からいきなりソンイン製靴社長の妹にへと身分が垂直上昇した。
状況把握がよく出来ず、テソンの為に言った言葉がテソンを困らせる事も多い。
ソンイン製靴にデリバリーで来たボンシクを見て一目惚れする

★チェ・ジェソン(チョン・ソンギ役(ユンジェの父))
出演作品:「朝鮮ガンマン」「キム・マンドク」など

国内指折りの皮革会社であるハンガン皮革を運営している。
投資を恐れずやる時はやる果敢な経営方式を維持している。
初恋からユンジェが生まれたのも知らず暮らしていたが、彼女が肺病で死んだ後に存在を知り、家に連れてくる。
心が弱いユンジェを強く育てるために涙と駄々こねを許さない。

また、長い間便りがない弟チュンギを探している。
たとえ、弟が全ての罪を犯したとしても、あの日の真実が知りたいと思っている。

★チョ・ウンスク(ソ・ミリョン役(ソンギの妻))
出演作品:「バラ色の人生」「プレジデン」など

ソンギの妻で、ユンジェの戸籍上母親。
子孫がごく少ない家で子供を産めなかった罪で、夫の婚外子ユンジェを仕方なく受け入れる。
脳が少し弱く単純。
孤高な奥さんの振りをしたいが、根が高尚ではなく学歴も低く、それも思い通りに出来ない。
未だに必ず息子を産んでみせるという一心で、夜ごとにソンギを誘惑している。

★ホン・イルグォン (ソ・ボンシク役(事業家))
出演作品:「愛が花咲く木」「愛の挨拶」「明成皇后」など

ヒョンド、ヒョンジョンの父。計画だけが多い事業家。
町のお姉さんチュジャを熱心に追いかけた末に10代の時既に父親になった。
問題は、大声で怒鳴るだけで責任を負う事が出来ないところ。
華麗な話術と非の打ちどころも無い体つきで行く先々女性達の歓心を買う。

★キム・ヨンオク(カン・ブニ役(ホンジュの祖母))
出演作品:「ショッピング王ルイ」「帰ってきたファン・グムボク」など

日帝強占期の時に夫を失って韓国戦争の時に子どもを失い、頭がはっきりしていない。
だからといって完全にボケているのではなく、本人に有・不利によってしっかりしたりもする。

10年前、家出した娘ダルレが産んだジョンオク(ホンジュ)を、町の人々には拾ってきた子だと騙して育てる。
水に流れてきたダルスンの命を助けた後、ダルスンも育てる事になる。
ジョンオクの失踪後、歳月が流れ、いつの間にかダルスンがブニの本当の娘になっていく。
自分は認知出来ないが、孫娘ホンジュよりも、もしかしたら娘ダルレよりもダルスンをもっと深く愛してるかもしれない。

【韓国ドラマ 恋するダルスン~幸せの靴音~相関図】

【韓国ドラマ 恋するダルスン~幸せの靴音~ 全話一覧】

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