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韓国ドラマ-宮廷女官チャングムの誓い-あらすじ-34話~36話

韓国ドラマ チャングムの誓い あらすじ
韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-宮廷女官チャングムの誓い-あらすじ-34話~36話-ネタバレ
最終回まで一気読み!ネタバレありで宮廷女官チャングムの誓いをあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

【宮廷女官チャングムの誓い 相関図】

韓国ドラマ チャングムの誓い 相関図

【宮廷女官チャングムの誓い-あらすじ-34話~36話】

34話

チャングムは修練生仲間シンビの真しな態度を見て、思い上がっていた自分に気づいた。
そしてシン教授に謝罪し、決意を新たに医女の修練に取り組む。

半年が過ぎた。
チャングムたちは修練終了を翌日に控える中、イ教授の試験結果が発表される。
イ教授は宴会に出席しなかったチャングムに3つ目の不可、そしてシンビには1度に3つの不可をつけ、この2人が落第者となったのだ。
シン教授はイ教授に抗議したが、イ教授の考えは変わらない。
するとシン教授は全員が落第だと発表したのだ。
慌てた左賛成は再試験を行うことを決め、なぜ優秀な修練生たちを落第させたのか理由を問うのだった。
そして中宗はイ教授が修練生たちに宴会への参加を強要した事を知ることになる。

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35話

チャングムとシンビは宮中の医局、内医院に配属が決まった。
これから1年は見習いとして修練を重ねていくチャングムたち。
そんな時、皇后に流産の兆しが現れ召集されたチャングム。
招集された場所でチャングムは水刺間最高尚宮クミョンと顔を合わせ、女官長となったチェ尚宮とも再会を果たす。クミョンとチェ女官長はチャングムを見て驚愕し恐怖を覚える。
一方で閑職に追いやられたミン尚宮とチャンイ、特別尚宮となったヨンセンとの再会を果たしたチャングムは、宮中の経緯を教えてもらう。

ジョンホは上司のと共にオ・ギョモ一派の一掃を目指し先手を打つ。

36話

皇后は結局流産してしまい、その後治療を受けるも回復が見られない。
皇后を脈診した医女ヨリは牢脈だと診断したが、チャングムとシンビはその診断に納得できていなかった。
ヨリは周囲からも信頼されている医女だった。
ヨリの脈診し、皇后は流産後のお血後陣痛だと判断する。そしてウンベクはヨリに鍼を打たせたが、皇后の容態を益々悪化させてしまう。

シンビはイクピルにチャングムがヨリとは別の脈診判断をした事を明かす。シン教授はチャングムの見解を皆の前で尋ねた。チャングムは皇后は散脈で、双子を懐妊したが1人はシザン、もう1人は亡くなったが体内に残っている可能性があると述べたのだ。
しかしチャングムの判断を聞いたヨリは自分の脈診での判断を曲げることはなかった。
そこで皇后は再度ヨリとチャングムの2人から脈診を受ける事になる。

宮廷女官チャングムの誓い-あらすじ-37話~39話

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