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韓国ドラマ-大切に育てた娘ハナ-あらすじ-70話~72話-最終回まで一気読み

韓国ドラマ-大切に育てた娘ハナ-あらすじ-ネタバレ


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-大切に育てた娘ハナ-あらすじ-70話~72話-最終回まで一気読み
最終回までネタバレありで大切に育てた娘ハナをあらすじ紹介!
視聴率14.6%を獲得!キャストと相関図も紹介!

【大切に育てた娘ハナの概要】

ファンソ醤油の後継者をめぐり次々と起こる試練!!
そして、二人の男性との恋模様を描く!
ファンソ醤油と敵対するSSグループの御曹司ドヒョンとの禁じられた愛と、
常にハナを助けるユンチャンとの恋の行方は??
家族と伝統を守る為”男として生きる女性を描く!

【大切に育てた娘ハナ-あらすじ-70話~72話】

大切に育てた娘ハナ 70話

ラゴンは強引に冊封式の準備を進めていた。
傷の癒えたハナはそれを阻止すべくソウルに戻ることを決心する。

一方、チャン会長は病院に監禁され外出も面会もできない状態になっていた。
ラヒはソル議員の補佐官としてソル家に尽くすが、ドヒョンに「生涯誰も愛さない」と言われショックを受ける。
ファンソ醤油では、冊封式を強行しようとしていたラゴンと母チョンランの前にハナが現れ…。

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大切に育てた娘ハナ 71話

ソル議員はハナが生きている姿を見て動揺する。
ハナはさらに逆襲の手をゆるめず、今度はラヒにゆさぶりを掛けると、ついにラヒが事件の犯人パク・ドゥシクと一緒にいる現場を発見したのだった。
さらにハナはファンソ醤油の発酵場が売りに出されていることを聞き…。

大切に育てた娘ハナ 72話

ハナは、母ヒョソンがチャン家でラヒの母チョンランがラヒの実の父コ・グァンチョルと一緒に帰宅するところを見たという話を聞き、パク・ドゥシクとコ・グァンチョルが同一人物であることに思い当たる。
さらにハナはソル議員のSS公益財団の理事長職解任案を株主総会で提起する。

韓国ドラマ 大切に育てた娘ハナ あらすじ 73話~75話

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