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韓国ドラマ 君の声が聞こえる あらすじ 全話を一気読み


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ 君の声が聞こえる あらすじ 全話を一気読み
最終回まで一気読み!ネタバレなしで 韓国ドラマ 君の声が聞こえる をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ 君の声が聞こえる あらすじ 全話

【韓国ドラマ君の声が聞こえるキャスト相関図】

チャン・へソン役:イ・ボヨン
家政婦だった寡婦の母親の一人娘として生まれ、がむしゃらに勉強し、貧しく辛い思いをする人たちを弁護する国選弁護士にまでなった。
他人と関わり合うのを嫌い、友達も先輩もいない。
過去にへソンに汚名を着せた検事のドヨンと法廷で対決することになる中、謎の青年スハが現れる。人の心が読めるスハの能力を借り、事件の真相を明らかにしていく。

パク・スハ役:イ・ジョンソク
人の心が読める特殊な能力を持った青年。10年前、父を殺した犯人ミン・ジュングクを有罪にできるよう法廷で証言してくれたヘソンに憧れを抱き、再会したら必ず守ると誓った。しかし、10年後に再会したへソンはやる気のない弁護士になっていた。理想と違う彼女の姿にがっかりするが、へソンに協力することになる

チャ・グァヌ役:ユン・サンヒョン
元警察官の国選弁護士。努力すれば叶わない夢はないと信じ、貧しく泣き寝入りするしかない被告人を助けるため国選弁護士となる。
弁護士の目と警察の目の両方を使って事件を分析するため、他の弁護士たちが気づかない争点を洗い出す能力に抜きん出ている。書類だけを頼りにする弁護ではなく、足で調べる弁護で、被告人の無罪を証明する。

ソ・ドヨン役:イ・ダヒ
判事の父と優しい母の間で、何不自由なく成長したエリート。任官して1年で、部長検事から認められる有能な検事になった。判事出身の父ソ・デソクの影響で、無念の被告人より無念の被害者を生んではいけないと信じる。そのため被告人に冷酷な態度をとる。高校で同級生だったへソンと一緒に殺人現場を目撃し、証人として法廷に立とうとするが、恐怖のあまり逃げ出してしまい、そのことを恥じて検事の道を選んだ。
韓国ドラマ 君の声が聞こえる キャスト 相関図

【韓国ドラマ 君の声が聞こえる あらすじ】

第1話 【君の声が聞こえる】

人の心を読む能力を持つ高校生スハは、初恋相手のヘソンの行方を捜し続ける毎日を送る。

その一方、やる気もなく稼ぎも少ない弁護士となっていたヘソン。

安定した収入を得るために国選事件を専門に担当する国選専担弁護士の面接試験を受けたヘソンは、そこでインパクトを与えようと高校を退学になった過去を語り出す。

高校時代、ヘソンは同級生ドヨンの目に花火を当てたという疑いをかけられてしまい…。

第2話 【会いたかった人】

晴れて国選専担弁護士となったヘソン。面接会場で出会ったグァヌと共にベテラン弁護士サンドクのいる事務所に配属され、スハのクラスメートであるソンビンの殺人未遂事件を担当することに。

しかしその事件の担当検事が10年前に自分と母を家から追い出したドヨンだと知り衝撃を受ける。

新聞記事からついにヘソンの行方を突き止めたスハは大喜びするが、ソンビンの無罪を信じず邪険にするヘソンの姿を見て失望する。

第3話 【忍び寄る影】

ヘソンはスハに説得され、殺人未遂で起訴されたソンビンの無罪を証明しようとするが、ドヨンが証人として召喚した被害者に虚偽の証言をされて危機に陥る。

ドヨンに「国選にしては頑張った」とバカにされたヘソンは、恥をかいたとスハに当たり散らすが、母チュンシムに一喝され奮起一番、無実の証拠を探すためにグァヌの提案で現場調査に乗り出す。

そんな折スハは10年前に自分の父親を殺したジュングクが出所したと知り…。