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韓国ドラマ-ボイス~112の奇跡~‐あらすじ‐10話‐最終話まで-一気読み


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-主演 チャン・ヒョク、イ・ハナ-ボイス~112の奇跡~-10話-あらすじ-最終回まで-一気読み
最終回まで一気読み!ネタバレありで ボイス~112の奇跡~ をあらすじ紹介!

【韓国ドラマ ボイス~112の奇跡~ 概要】

妻を事件で失った、かつては腕利きだった刑事ジニョク(チャン・ヒョク)。
そんな彼がいるソンウン地方警察庁「112通報センター」センター長に新しく就任したのは、妻の事件の容疑者が釈放される証言をしたグォンジュ(イ・ハナ)だった。
彼女を恨むジニョクだったが、常人には聞こえない音が聞こえるグォンジュの「絶対聴覚」のお陰で一人の少女を救い出すことに成功する。
そのことで彼女の力を信じるようになるジニョク。
そして実はグォンジュの父も、ジニョクの妻と同じ犯人に命を奪われていたのだ。

ふたりは「ゴールデンタイムチーム」のメンバーと協力し通報者を救いながら、愛する家族を奪った真犯人を突き止めるために動き出すが・・・

【韓国ドラマ ボイス~112の奇跡~ あらすじ 10話】

10話

クラブで、ヒョノは正気を失った状態ながらアイコンタクトと脅迫の言葉の中に忍ばせたワードで、頭上に塩酸が仕掛けられていることをジニョクに知らせ事件は解決。
しかしグォンジュは、ヒョノと共に連行されたヤン・ホシクが男と女の声を使い分けていることが気になった。
ヒョノもまた事件の首謀者でストーカーLoveことカン・ミスクの使うパソコンのIPアドレスからミスクがヤン・ホシク自身だと気づく。

その頃資料室では、「ヒョノ兄貴は俺のことが好きだ。俺たちの間に入り込むな」と脅し、塩酸をウンスに掛けようとしていた。
そこにジニョクたちゴールデンタイムチームが駆けつけ、間一髪でウンスは助かった。

一方、チラシからの情報で、係長・チャン刑事の高級クラブ・ファンタジア通いでGP開発の法人カードを使っていることが判明。
チャン係長はナム・サンテの指示を受けたホステスのスジに動画を撮られて脅されているらしい。
ジニョクはスジの居所を探すようにチラシに指示するが、入院中の息子ドンウからの電話で、何者かがドンウにプレゼントを渡したと聞き、病院と近隣の交番に連絡。
その頃、“幽霊”という殺し屋がドンウを狙っていた。駆けつけた保安員たちによりドンウは助かったが、幽霊は逃走。ちょうどジニョクが駆けつけ、幽霊を追跡格闘するが…。

voiceクラブ・ファンタジアでは、ソンウン通運のモ・ギボム会長が土地企画部のキム長官とクォン局長を接待。
キム長官を同席させることで、スリム洞事業計画に協力しようとしないクォン局長に圧力をかけ、協力を得ることに成功。
遅れて合流していたテグは、ナム・サンテからの電話で退席。利用され続けた挙句に自分を捨てたテグを恨むサンテは、テグに金を要求しに来たのだ。

サンテがファンタジアに来たことをチャン・マダムの通報で知ったグォンジュがクラブへ急行。
遺体の一部を発見したグォンジュは、客の身元確認と3階に出入りした客の身元と防犯カメラの資料提出をクラブに依頼する。
その時遅れて到着した強力班のチャン係長のスマホに電話が入る。

超VIPルームに事件が起きたことが報告され、モ会長と役人たちは急いで部屋を出る。これに気づいたグォンジュは、チャン係長たちと共にVIPたちを追う。
テグは、駆けつけた刑事たちの中のグォンジュの姿を目に焼き付ける。

韓国ドラマ ボイス~112の奇跡~ あらすじ 11話

韓国ドラマ ボイス~112の奇跡~ あらすじ 全話一覧