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韓国ドラマ トンイ あらすじ 全話を一気読み


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ トンイ あらすじ 全話を一気読み
最終回まで一気読み!ネタバレなしでトンイをあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ トンイ キャスト あらすじ

【韓国ドラマ トンイ 概要】

最下層の身分から朝鮮王朝第19代王・粛宗の側室となり、後の第21代王・英祖の生母となったトンイ(淑嬪 崔氏スクビン チェシ)の一代記。
朝鮮王朝の最も派閥闘争の激しかった時代を背景に、粛宗を巡るロマンス、女性同士の権力争い、そして英祖の成長過程を交えながらドラマチックに描いていく。
時代劇の名匠イ・ビョンフン監督の作品。

【韓国ドラマ トンイ キャスト】

■出演俳優
ハン・ヒョジュ「華麗なる遺産」/チ・ジニ「ブラッド」
イ・ソヨン「Dr.Jin」/ぺ・スビン「私の期限は49日」

【韓国ドラマ トンイ 相関図】

韓国 ドラマ トンイ あらすじ キャスト 相関図

【韓国ドラマ トンイ あらすじ】

第1話「陰謀の始まり」

粛宗(スクチョン)7年(1681年)。
朝鮮王朝時代の党派の一つ、南人(ナミン)の高官が殺される事件が3件起こる。
従事官(チョンサグァン)ソ・ヨンギは、剣契(コムゲ)の仕業と推測するが、剣契(コムゲ)とは奴婢の逃亡を助ける秘密組織で、黒幕は別にいた。
賤民の娘トンイは、殺された高官の一人大司憲(テサホン)の断末魔を目撃しその黒幕から追われることになるが…。

第2話「裏切り」

高官殺しの濡れ衣を着せられた剣契(コムゲ)。
行方が分からなかったトンイは問安婢(ムナンビ)として立派な屋敷に連れていかれていた。
剣契(コムゲ)の仕業ではないと気づき始めたソ・ヨンギはトンイの父チェ・ヒョウォンから黒幕が南人(ナミン)である可能性を知らされる。
チェ・ヒョウォンはトンイを都から逃がそうとしていたが…。

第3話「悲劇の別れ」

トンイは、キム・ファンに助けられ、チャ・チョンスから父や兄を含め皆が剣契(コムゲ)であることを知らされる。
トンイとチャ・チョンスは同志と合流し、護送される頭と仲間たちを助ける作戦を練る。
決行の日、チョンスはトンイを都から逃がす手はずを整え、決行場所に向かうが…。