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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-9話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-9話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 9話

ウンタクが剣を抜いたらおじさんは消えるのね。永遠にと言った。
死神は
「鬼を消滅させる道具。それが花嫁の運命だ。剣を抜けば塵や風となり消える。この世かあるいは別の世のどこかへ旅立つ。君の責任ではない。
 君をだます片棒を担いだと思わないでくれ。真実を隠したのは鬼で俺は正直に打ち明けた。この話をしている今も君の味方だ。」

ウンタクは死神の部屋から出て、自分の部屋へ行き荷造りをしていた。そして、結局ここも私の家じゃなかった。今世に私の家はないと言った。

本屋ハンミ書店から神が出てきた。そこにトクファが通る。そして、神がトクファを誘ってお酒を飲みに行く。
トッケビは思った。
「そして百年後のある日、適度な天気のある日、初恋だったと君に告げたい。天の許しを請うてみる」と。
ウンタクは“鬼の花嫁は外出中”のプレートをかけ家を出て行った。
ウンタクは剣を抜く日を思い出していた。トッケビは君と過ごした時間はまぶしかった。天気がいい日も天気が悪い日も適度な日もどの日もよかった。なにが起こっても君は悪くない。
と言っていた。
ウンタクは本当に殺してやりたいと言いながら泣いていた。この日、ウンタクは誰かの涙の中を何時間も歩き続けた。そして、出来れば、鬼から死が遠ざかるようにと願った。
トッケビはウンタクとソバ君が消えて、探し回っていた。幽霊にも聞いた。だが、誰も知らない。そして、死神の職場へ行き、ウンタクが働いているチキン店を死神に聞いた。
その時に死神がウンタクに剣を抜いたらどうなるかを話した事を聞いた。
死神はウンタクの味方でトッケビにも死んでほしくないと言った。トッケビは職場を出て行った。死神は本当に友情が芽生えてしまったと呟いた。
トッケビはチキン店に行ったが誰もいなかった。そして、サニーとすれ違う。
サニーは覗いていた事を聞き、トッケビはチキン店にいたアルバイトの子を探していると言うと、サンーは2500ね。服に時計に靴。総額2500万を身にまとった方が時給6030ウォンの子とどんなご関係?と聞いた。
トッケビは複雑な縁がありそうだからまた会おうと言って去った。
トッケビは家に帰り死神に“処理漏れ”の申請をすれば名簿が来るだろうと言った。
死神は死なせる気かと言うと、日時と場所を調べて助けに行く。とトッケビが言うと、申請する気がないのに死ぬわけないだろと死神が答えた。
トッケビは鬼も死神もいるのになぜ救えないんだと言った。
死神は部下に処理漏れの書類を渡し、今日中に処理をするようにと。

トッケビはいつか買った靴下を死神に渡し同僚にあげてくれと言った。
そして、死神はニュースを見ていた。“時季外れの濃霧が発生し神のため息のような神秘的な霧。SF映画さながらの幻想的な赤い満月がソウルの空に浮かんでいる”
そのニュースを知ったユ氏はキム秘書にこの世には説明のつかない奇妙なものがある。と言い、
キム秘書も年を取らない男の存在は知っています。パスポートの申請もトクファの尾行もこの存在に気づかせるためでは?と答えた。
ユ氏は誰かに話したことはと聞くと、だれにもありませんとキム秘書は答えた。
実は君を雇ったのもその存在で、両親のいない少年に高卒認定を受けさせ大学進学をさせた謎の支援者が誰だと思う?覚えておけ。
その方の名は姓はキム名はシンという。とユ氏は言った。
ウンタクはスキー場にいた。
その事を知ったトッケビはスキー場に行った。ウンタクとトッケビは会って、ウンタクは花嫁は消滅させる道具だと言った。
トッケビは死ぬまで言わずにいたかったが許されない。剣に染みた幾千の血とその命の重さを決める権利は私にはない。だからこの剣を抜いてくれと答えた。
ウンタクはその場を去った。

ウンタクは雪山を歩いていた。その後ろをトッケビが歩いている。
後ろに誰かいると思い振り返ると誰もいなかった。しかし、前を向くとトッケビがいた。そして、抜くようにウンタクの手を剣の方に持っていく。
ウンタクは手を放してとトッケビを叩く。トッケビに今は私を愛していると聞いたウンタク。トッケビは
「すごく怖い。だから君に必要だと言われたい。君を愛せと言ってほしい。君を愛する口実が欲しい。それにかこつけて生き続けたいんだ。君と共に」と言った。

ウンタクはスノボーを持ってエッジ研磨とワックスをお願いしに行っていた。
係の人はキム課長が交代でくるから待っててと言いウンタク1人になった。そして、雪が落ち、棚が倒れてきて、ウンタクが倒れてしまった。
トッケビが家に帰ると死神が名簿を持ってきた。トッケビには白紙に見えるが書いてある。
トッケビは急いでスキー場でウンタクを探すが見つからない。ウンタクは愛して。必要よ。愛していると言った。そうして、ウンタクは見つかった。
ウンタクは家に帰ってきた。
そして、帰ってきたとたん、死神に呼ばれたトッケビ。職場で事由書の手伝いをしていた。
そうして話をしている時に人間が入ってきた。強い意思のなせる技だとトッケビは言った。

クリスマスにサニーのチキン店に来た。先に死神がいた。
そして死神がサニーの事をキム・ソンと呼んで注文をした。トッケビもサニーも驚いた。
サニーは死神を外に呼び、なぜ名前を知っているのかを聞く。死神はその場を離れようとするが、サニーが手を掴んでしまう。
その時、サニーの前世が見えてしまった。

韓国ドラマ トッケビ 10話

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