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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-8話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-8話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 8話

家に帰るトッケビとウンタク。トッケビは謝った。ウンタクは大丈夫。私達は決意しなきゃだめですね。と言った。

トクファはトッケビが起こした事故の処理に当たる為にユ氏に電話しキム秘書にも電話した。そして、死神にトッケビが社会を潰したと言った。
キム秘書は今から街灯動画アップロードされたサイト、リンクシェア可能な各種SNSに動画消去を要請します。これ以上、イシューになる前に止めます。迅速、正確に。
ビックデータを活用してもいいし、担当者にコンタクト時チョンウグループ系列の宣伝を取ると言えばすぐに解決できると言い作業を始める。
トクファと死神は現場に行き、トクファは財産及び車がつぶれた方はこちらへ、ものすごいものを目撃してメンタルが潰れた方はあちらへと死神の方へ誘導した。
死神はつぶれた車は時ならぬ突風による破損。金は天から落ちた幸運。また私を見ていないと言い、並んだ人に言っていった。
ウンタクは体が痛んでいた。またトッケビも薬を飲み床に倒れて眠ってしまっていた。

トクファと一緒に外で食事をするウンタク。ウンタクはトッケビが書いていた漢字の文を見せた。
トクファは文章を悲しい恋文だと言った。内容は、そうして百年生きたある日、程よい天気のある日…と読むとウンタクがいいですと言ってノートを取り上げた。
トッケビに死神が絵を見て泣いた事言ったトクファ。妹だと説明すると、亡者の中にいたのかも。覚えていないが感情だけが残っていると死神が言った。
死神は部下と話をしていた。その時、部下が長安洞のキム・チャサの話をした。
そのキム・チャサは亡者を迎えに行ったら…前世の妻で、その亡者を名簿漏れとして処理し二人で逃げたと。
死神は驚いた。どうなったのか、どうやって前世を思い出したのか。その前を母娘が通りすぎた。その親子もまた亡者になった。
死神はお茶を出そうと準備している時に、母親の方がここはティーショップで天国を注文したと言った。娘の為に。
トッケビはサンドイッチを持ってある男の家に行った。そしてドアを叩いている時にウンタクが後ろにいた。
ドアがあき、トッケビは上から吊るされてるロープを燃やし、窓を開け喚起してボタンを留めろ。と言いサンドイッチを渡した。必要になるからと。
そして、男の子供がタクシーに乗って会いに来たのだ。
ウンタクは図書館に行き、いつもいる幽霊に会いに行った。しかし、大学に行ったら会いに来ることが出来ないことを伝えると、幽霊が、私に会いに来て。波州にいるのと言った。

ウンタクの大学の面接に行く日、マフラーを届けに来たトッケビ。バスに乗るウンタクを見届け、その後ろにいつかの自転車が走って行った。
その男を見て大事故が起こる未来を見た。そこにウンタクの姿はないはずなのにウンタクはバスに乗ってしまった。
次のバス停にたくさんの死神がいた。
トッケビは急いで自転車の男の前に行き自転車を倒し、自転車を能力で持ち上げ壊した。
そして、ひったくりをした財布を手に盗んだ現金がたったの2万3千ウォン、3万2千ウォン、1万5百ウォンに食事券3枚だと言って男に投げた。
これの為に今日、何人の人が死ぬところだったと思う?とトッケビは言った。
続いて、さっきお前が盗んだ財布の持ち主は骨折で全治三か月の診断を受け、三週も休めば会社をくびになるからギブスもせずに仕事をする。しかも給料は治療費に使い
放置した骨折はショックを起こす。お前のせいでと言い男はナイフを出してきた。
トッケビは
「お前の様な人間を生かすのは気にくわぬが人間の生死に関与した故の副作用だからそのまま生きろ。お前の罰がこれで終わったと思うなよ。死んでもまたこの罰を受けるだろう。
 だが、目には目を、歯には歯を。これが私のやり方だ」と言った。
そして、男の手からナイフを飛ばし手を痛めつけた。
バスがトッケビの横を通りすぎ、死神の目の前に着いた。
ウンタクはバスの中から死神を見て手を振る。
死神がどうしてウンタクが乗っているか分からず、いてる死神にチ・ウンタクの名前を持っている人と聞いた。名簿を見ると1人多かった。
他の死神がどうなるんだと言うと、死神が今日事故は起こらないだろうと言った。
そしてバスは何もなく通りすぎて行った。
死神たちがいるバス停の目の前のバス停にトッケビが立っていた。他の死神たちが名簿漏れを初めて目にし奇跡ですねと騒いでいると、後ろにトッケビが立っていた。
トッケビは死神に話があると言い死神の職場へ行った。
死神は人に関与するなと言ったが、トッケビは今日の事故はどう考えても変だと言った。
そして、数日前にすでにあの事故は見ていた。その場面にウンタクはいなかった。それよりも前に10年後の姿も見た。だが、これは死ぬほどの事故だったと。
死神はウンタクはあの事故に変数として入ってしまっただけだ。彼氏が鬼だったから周りの人も助かった。死神を夜勤させてまで。本当に無に帰す事を
考えないのかと言った。
ウンタクは腕の筋トレをしていた。そこに白い蝶がいた。トッケビはウンタクを自分の部屋に行くように言った。
そして、白い蝶に向かって、十分罰を受けたしちょっとくらい褒美をもらうのもダメ?未来を見せたのもそうで、私が何もできないから。と話しかけていた。

死神はサニーと歩いていた。そして、サニーが本当の名前はキム・ソンだと言った。
急に死神は胸を抑えた。そして、サニーに会っていないといい帰らせた。
トッケビは毎年提灯をしている。
トッケビは本屋にいた。ウンタクが通り過ぎたのを確認し、追いかけようとするが本棚が動いた。現れたのは神だった。
神は早く剣を抜いて無に帰りなさい。あなたは長く生きた。でも、あの子は違う。私はあの子を宿した時にとても幸せだった。
私の子、キム・シンの為に幸せを願っていた。キム・シンが無に帰らなければウンタクが死ぬと言った。

ウンタクもまた死神から剣を抜いたらどうなるかを聞いていた。

韓国ドラマ トッケビ 9話

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