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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-7話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-7話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 7話

ウンタクは試験が終わり家に帰ると、死神がアイデアを出して、トッケビがお金を出して、トクファが買いに行ったケーキを持って3人が出迎えてくれた。
泣いてしまうウンタク。幸せだという。
トッケビと映画を見たウンタク。そして、別れるかのようにカバンやカード、家を与えた。それはあの剣を抜いたら私達をおいて去るつもりだったんでしょうとウンタクは言った。
トッケビは一度言ったはず。花嫁が現れたら遠くに去る準備をしなければならないと。と言った。
ウンタクは今でも去りたいですかと聞くと、トッケビは
「去りたくない。だが花嫁が現れたら、その選択は私の手から離れるだろう」と言った。

ウンタクは私は行かせたくないからおじさんが私を捨ててくださいと答えた。

ウンタクは論述試験を受けに大学に来ていた。迎えに来たトッケビ。
ウンタクはテヒに再会した。テヒもウンタクだと気付く。トッケビはテヒとウンタクを見て怒っていた。
テヒとウンタクは幼いころに会っていた。テヒはトッケビとも会っていた。テヒはトッケビと賭けをしていた。ピアノをなくしてほしいと願っていた。
その賭けに勝ったテヒは本当にピアノをなくしてもらった。

死神はサニーと会っていた。そして、ウンタクから教えてもらった血液型などを説明していった。死神は会食があり、その場へ行くとずいぶんと多く飲食していた。
会費を持っていた死神はスリに遭っておりお金がなく警察に捕まってしまう。そこにトッケビを呼んでテヒの記憶を条件に助けた。
トッケビは警察に名刺を出しているのを驚いてなぜ持っているかと聞くと、トクファが、うちの会社はおじさんのものです。ホテル、貿易、船舶、ガソリン、建設、器具全部です。
家に帰り、トクファがトッケビの妹の絵を持ってきた。死神がその絵を見ると泣いてしまった。ウンタクは結婚式で歌うバイトをしていた。
そこにきたトッケビ。帰り道話をしながら帰っていた。しかし、突然、胸が痛みだしたトッケビ。ウンタクは剣が痛むと思い掴んでみた。そうすると掴めた。
抜こうとした時、トッケビは咄嗟にウンタクを突き飛ばしてしまう。
トッケビは慌ててウンタクを止めた。その衝撃は車を数台吹き飛ばした。
トッケビは思った。
「本当に神託だったのか。私が見た未来は本当だったのか。この子によって私の不滅の呪いは終わり無に帰れるのか。人間の寿命はたかが100年…振り返ってみようとしているのは
 不滅の私の人生なのか、お前の顔なのか。お前の顔のようだな」

韓国ドラマ トッケビ 8話

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