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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-4話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-4話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 4話

ウンタクは効用価値があり、遠くには行かないですねと言うが、トッケビはひとまずは行かない。けど、もっと遠くへいく準備をしなければならないと言った。
意味がわからなかった。トッケビはお前が鬼の花嫁だってことだと言った。
トッケビはなぜ見えないふりをしていたんだと聞くと、ウンタクは最初は礼儀として次からは怖くてと答えた。
もっと詳しく言うと、初対面で他人の痛い記憶について聞くのは礼儀じゃないと思った。次は見えると言ったら何か起こりそうで言わなかったんですと続いて答えた。
ウンタクはこれからどうしたらいいですかと聞くと、トッケビはとりあえず待っていろと言った。
トッケビは死神の所へ行った。死神はベットに入る寸前だった。トッケビは動揺していた。
死神は日ごろ恨みを買うようなひどい事はいっていいないな?と聞くとひどい事を言った事を思い出した。
ウンタクはとりあえず家の中に入った。
トッケビはとりあえずウンタクの希望であったお金を渡してみたが、ウンタクはこの家を見てしまったからと断った。
そして、心でトッケビを褒めた。どの部屋を使っていいですかと聞くと、ウンタクはユ氏と一緒にいた。
ホテルのスイートルームでそこにトクファも来た。
ユ氏たちが出て行ったあと、一通り部屋を見て回った。だが、一人で広い部屋にいる事が怖かった。

次の日、ウンタクを学校まで送るトクファ。ウンタクは助手席で丸くなっていた。
周囲の目があるが無理やり降ろされてしまった。

ウンタクの叔母と子供たちは金塊を持って換金に来ていた。
換金所の人はどこからこれを?と聞くとなぜそんなことを聞くんですか。買うの買わないのと答えた。
ちゃんとした装備で調べましょうと裏に行く換金所の人。
そうすると警察にいた叔母たち。盗難容疑だった。
この金塊は韓国銀行が作って今ニューヨーク連邦準備銀行にあるべき金塊だった。
一人の男性が息を引き取った。そして、トッケビは喪服を着ていた。
トッケビは死神の職場にいた。そこにさっき、息を引き取った男性が来た。
この男性は以前に養父に殴られていた男の子だった。
数学の答えを教えたのに間違えた答えをそのまま書いて提出していた男の子。でも何度解いてもその答えしか出てこなかったからと言うと、
トッケビは
「お前の人生はお前の選択だけが正解だ」と言った。
男の子は弁護士になって貧しい人たちを救っていた。
そして、男性は来た扉を開け階段を昇って行った。
死神が来て、一目でいい名所に向かっている道だって事が分かるなと言った。
ウンタクがトッケビを呼んだ。そして怒った。トッケビはホテルにあるビールを飲んで酔ってしまう。
酔って花を咲かせてしまいトクファに怒られるトッケビ。トクファはトッケビを連れて酔い覚ましに店に行く。
そこには死神がいて朝のドラマの最終回を見ていた。トッケビはだんだん思い出していた。
そして、トクファがストローでジュースを飲んでいる姿を見てウンタクと何があったかを思い出した。

学校にトッケビが車で迎えに来た。そして、車のままカナダへ行った。
ウンタクはものすごい過去の割には明るいですねというと、もう1000年だから。私は運命を受け入れ雄々しく生きるしっかり者の鬼だと言った。
そして
「千年万年続く悲しみはない。続く愛もない。」とトッケビが言うと
「私はあるに一票」とウンタクが答えた。
「悲しみ?愛?」とトッケビが聞くと、
「悲しい愛」とウンタクが答えた。

ウンタクはかつて行ったホテルへ行き手紙を書いてポストに入れた。
そして、トッケビの所へ向かう。
トッケビは思った。
「スミレのように小さな花のようにひらひらするあの子が地球よりも大きな質量で私を引き寄せる。その瞬間、私はニュートンのリンゴのように
 容赦なくその子の元に引き寄せられた。ドスンと音を立てて。心臓が天から地まで気の遠くなるような鼓動を繰り返した。初恋だった」

韓国ドラマ トッケビ 5話

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