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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-2話-最終回まで一気読み-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-2話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 2話

ウンタクはトッケビの能力はすごいといい嫁ぎます。そして愛してますと言った。
積極的に断らないんだ。あっちに行ってみましょう。新婚旅行だと思ってと先に行くウンタク。後を追うトッケビ。
ウンタクは標識が気になりトッケビに聞いてみると、妖精出没地域と答えた。
ウンタクは落ちてくる紅葉を見ながら舞い落ちる紅葉の葉を掴むと…と言うと、トッケビが紅葉を掴んでいた。
すぐに捨ててくださいと言うがトッケビはなぜだと答えた。
「舞い落ちる紅葉の葉を掴むと一緒にいた人と結ばれるんです」とウンタクは言った。

トッケビはその話を信じない。ウンタクはトッケビにおじさんはトッケビですよねと聞くが違うと言われてしまう。
ホテルに着いた2人。ウンタクは一人だと心細いから10ドルだけくださいと言うがくれなかった。

死神は部下と一緒にカフェでお茶をしていた。
部下はその他漏落者はどうしてできるのかと聞いた。それは神の気まぐれでできていて人間の間では奇跡と呼ぶと説明した。
死神のケースはもっと稀なケースだった。生死簿にも名簿にも名前がない。カフェに男女が言い争って入ってきた。それは交通事故の死者だった。
死神が2人を連れて行った。そして、轢かれた女性の方にはお茶を出し男性には出さなかった。
死神は忘れるな。轢いたのは今回が初めてではないだろうと言った。男性はウンタクがの母親を轢いていたのだ
「最初は一杯の茶を飲めなかった瞬間を後悔するだろう。次は茶を飲めなかった理由を探すだろう。そして悟るだろう。
 どんな瞬間もやり直す事はできないことを。そして、お前はすでに…地獄にいるという事を。体中に刻まれるだろう。苦痛にも身もだえする瞬間にも
 お前は自分がした事を後悔するだろうが苦痛は終わる事はない。永遠に」と死神は男性に言った。男性は謝った。
トッケビは墓の前にいた。ウンタクはホテルから出てトッケビを探した。そして、待っていた。
トッケビがやっと気づいた。ウンタクは墓の前で200年後くらいにおじさんの花嫁になる人ですと紹介した。
そして、トッケビとウンタクは韓国へ戻り、ウンタクは走って学校へ行った。
トクファは死神の事を“奥の間のおじさん”と呼びますといった。

ウンタクがチキン店でのアルバイトが決まった。

死神は寝ようと思い布団の中に入ろうとした。その時トッケビが入ってきて、ウンタクがいつ呼んでもいいように
服や持っている本など色々と聞いてきた。
そして、トッケビが死神の布団を開けると、死神の寝かたに特徴があった。
死神は次の日、洗濯物を干しながら、トッケビのパンツを持って歌いだした。鬼のパンツは…と。

ウンタクが働いている店主は店を出て占い師の所へ行っていた。
占いで出た結果は結婚運、子供運もなし、外見と仕事ばかり…帽子を被った男に気を付けて、真っ黒の帽子。
ウンタクはカナダで掴んだ紅葉をコーティングしていた。高校生と一緒に。
そして、その夜、マッチを消しトッケビを呼ぼうとした。そこに立っていたのは死神だった。
トッケビもやってきた。ウンタクはとっさにトッケビの目を手で塞ぐ。トッケビは知り合いだと言いウンタクの手をどけた。死神がウンタクは19年前にすでに…と言いだすと雷鳴が鳴った。
トッケビはどんな死神も鬼の花嫁になる子を連れていくことは出来ない。それも鬼の目の前でと言った。
ウンタクはトッケビなのに違うと言ったトッケビに怒っていた。トッケビは訂正する必要がない。今までもこれからも鬼の花嫁ではないと言った。
そして、もうすぐここを去ると言いその場を去った。

トッケビは家の中で雲を起こしていた。
死神と言い合いになりトクファの前で奥の間のおじさんが死神だと言ってしまう。しかし、トッケビも死神も言った事に気づかない。
ウンタクは気になり幽霊たちを探し、トッケビが母親と自分を救ってくれたことを聞く。
叔母の所に借金取りが来て、その借金取りはウンタクの高校まで行き無理やり車に乗せた。
借金取りはウンタクの鞄の中に通帳がないか探していた。そして、運転手がたばこに火をつけようとライターを点けた時にウンタクは消した。
車は急に止まった。外を見ると街灯が消え始めた。そこにトッケビと死神が現れた。

韓国ドラマ トッケビ 3話

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