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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-14話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-14話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 14話

トッケビが消えた事でトッケビが書いた文字が消えて行った。ウンタクは急いでノートを取り出して、
「あの人の名前はキム・シン。背が高くて悲しく笑っていた。雨となって戻る。初雪になって戻る。約束する。忘れちゃダメ。私はあの人の花嫁よ。」と書いた。
トッケビは違う世界にいた。そして、神にお前を知るすべての人の記憶から消える。それは彼らの平安であって神の配慮だ。そして罪は終わった。
後は全て忘れて安らかに眠れと言った。
だが、トッケビは涙をためていた。私がどのような選択をするのか分かりました。この場所に残ります。雨、風、初雪として戻ります。それだけはさせてください。とトッケビは言った。
老婆が露天商で、そうして残った鬼はあの世とこの世の間、光と闇の間、神すら去った場所に永遠にとどまる事になった。記憶は消え燦爛たる虚無だけが残るだろう。虚無の中を歩き続けて
いるのだろう。と男性に語っていた。

9年後。
ウンタクはラジオのPDになっていた。カフェに行くと死神が後ろにいた。しかし、ウンタクは気づかない。
そして、ネックレスがいつからあったのか分からない。ウンタクは泣いていた。どうしてこんなに悲しいのか。

トッケビはサインをした紙を持っていた。その紙が風で飛ばされてしまい、トッケビは追いかけた。
そして、ウンタクの方では初雪が降っていた。ウンタクはケーキを持って考えていた。
「何を忘れたのだろう、誰を忘れたんだろう。どんな顔を忘れて…どんな約束を忘れればこんなに底知れない悲しみだけが残るのかな。誰か…誰か助けてください」と
ウンタクはローソクの火を消した。サインした紙に書かれていた“初雪が降る日、甲の償還に応じる”の通りにウンタクの所に召喚されたトッケビ。
ウンタクを抱きしめるトッケビ。ウンタクも泣いてしまうが、トッケビの事が分からない。
そして、トッケビはトクファの所に行った。しかし、トクファも分からない。キム代表も分からない。
サニーの所も見に行った。そして、トッケビは死神の所へ行き、無に帰ったという噂だった鬼かと死神が言った。
トッケビは去ろうとした時、死神が埃や風や雨として散るんじゃなかったのかと言った。
死神の職場に入り、覚えていないと思っていた。無に帰ったはずなのにと言うと、死神は心当たりがあると言った。
それは、神の心が弱かったからだ。
神はヨの記憶だけは残そうと言い、シンとタクがかわいそうだからと。
死神はトッケビにどうなっていると聞くと、甲の横暴によってと言った。
そして、死神は私の女を、高麗を守ったお前を守れなかった罪を許してくれと言った。トッケビは首を縦に振った。

トッケビはトクファとキム代表の所に行った。
水であり、光であり、闇であり、お前にはユ・シンジェ、そなたにとってはキム・シンだと言った。
トクファはユ氏が言っていたおじさん?と言い、会長の遺言状にあったあの方とキム代表は言った。
そして、会社はトクファの物だ。ただ、家と身分証とカードと甥が必要だと答えた。
トッケビは家に戻っていた。トクファが建物主のビルにウンタクがカナダで書いた手紙が届いた。その手紙を死神が届ける事になった。
しかし、サニーには会えなかった。手紙は店員に渡してもらう事にした。
サニーはウンタクに手紙を届けた。ウンタクは前の店を覚えておらず、この手紙は国際郵便で分からなかった。

ウンタクは休暇を取りカナダに行く事にした。
そして、カナダに行き手紙の事を聞いた。
ウンタクは赤いドアの所で立ち止まった。そして、トッケビが出てきた。

韓国ドラマ トッケビ 15話

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