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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-12話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-12話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 12話

ウンタクは幽霊と亡者を追い払った。
そして、家に帰り大学の授業について確認していたが、トッケビが書いた恋文に怒っていた。
サニーは死神が死神だと分かって焼酎を飲んでいた。焼酎が7杯目で終わる事を分かってて数えてみたりしていた。
死神は同僚について靴を選んでいた。同僚に記憶を取り戻したいと思ったことはないか?と聞くと、同僚の手が止まった。
同僚は忘れる記憶と言うのはない記憶と同じだ。なかったものを強いて…と言った。
死神は恋しいと言うが、止めとけ。俺らは罪人なんだ。その絵の後に何が付いて来るかも知らずに…と同僚は答えた。
知っている。この恋しさに一歩一歩、どこにたどり着くか怖いのに私は…それが恋しいんだと言った。

家に帰った死神はお酒を冷やしていた。そのお酒をトッケビに渡し、サニーに死神だとバレた事を言った。
ウンタクは死神に用があり部屋に行こうとすると、死神にここだと言われたがウンタクはいいですと言い去ろうとすると、トッケビにノートを取られてしまう。
ウンタクは他人のノートを見るのと走ってくるが、トッケビは中身を見て、他人のノートにどうして私の文が書いてあるんだと聞いた。
そして、恋文じゃないですか。どれだけ大げさなものなのか、死神に協力してもらおうと思ったとウンタクは言った。
トッケビはこれは恋文じゃない。と言うが、ウンタクがトクファに読んでもらった内容を言った。“そうして100年生きたある日、程よい天気のある日”と。
トッケビはトクファは死んでも読むことができないはず。それはどこにも記録していない。一人でいる時につぶやいた言葉だったのにと言った。
死神はトッケビに前に車を数十台潰した時、記憶の事で助けになれる事をトクファに言ったかと言うと、いいやとトッケビは答えた。
トッケビと死神はトクファがいてる所に行った。そして、声をかけようとすると、トクファがコップを机に置いたとき周りが止まった。
そして、トッケビはまず自己紹介からしましょうと言うと、トッケビの方を見て、
「神は今でもいないと不平を言っていたから。記憶を消した神のご意思があるんだろう。決めつけていたから。常に聞いていた。死を嘆願したから機会も与えた。
 だが…何故まだ生きているんだ?記憶を消した覚えはない。自ら記憶を消す事を選んだだけ。それでも、神の計画のようであり、ミスのようでもあるのか?
 神は質問するだけ。運命は私が投げかける質問だ。答えは…お前たちが見つけるんだ。」と言って神は去った。
サニーのチキン店に死神たちがきた。死神の1人の女性が帰り道、あの亡者に会う。
亡者は死神になっていたのだな。お前は何者なのか知りたくないか?知りたければ、チキン店の店長の手を握るのだと言った。

死神の所にユ氏の名簿が届いた。
トッケビは死神に、見送りとまた生まれ変われ。次の生ではだれにもかからわず自由に生きろ。ありがとう、感謝していると伝えてもらう。
部屋で泣きながら、“この生での全ての瞬間が清かった者、ここに眠るユ・シンウ”と書いていた。
そして、会社にはキム秘書がCEOとして就任した。
ユ氏が書き残していったものを確認するキム秘書。
中に“ある日キム氏を信じるという字を書く方が来て自分の物を取りに来たと仰ったら差し上げるんだ。私が残した全てはその方の物だ。その方は雨の中来て
青い炎として行くだろう。それがキム・シンだ”とあった。
トッケビと死神は料理をしていた。その最中にトッケビは死神を通して王ヨの顔が見えた。
トッケビは死神に、死神になってから何年たつと聞くと300年ほど経ったと死神が答えた。
ただ、お前の顔から前は見えなかった顔が見えた。私の目に見えてはならない顔とトッケビは言った。
トッケビはウンタクにネックレスを渡した。
ネックレスのチャームの意味はフランス語で“天が決めた運命”という意味だ。人間の領域から外れた絶対的な運命とトッケビは言った。
トッケビは会社に行き経歴職員採用面接へ行った。その会場に高麗時代の部下がいた。
そして、その部下に謝り、面接に合格させた。
ウンタクはチキン店でゴミ出しをした時にまた亡者と会った。そして、キム・シンに授けた剣の事、ワン・ヨの事を話し始めた。
亡者はワン・ヨが今誰といるか知っているかと言うと、ウンタクは知らないと答えた。ワン・ヨは今キム・シンと暮らしていると言った。
死神はサニーの家に行き話していた。死神の口づけは前世の記憶をよみがえらす事が出来るとサニーに話していた。
そして、サニーにキスをする。
前世がわかり、死神はサニーに幸せだったころの記憶だけ残るように目を合わせた。

トッケビはサニーの店に行った。そして、サニーが妹であったころの記憶を取り戻していたことが分かる。
ウンタクは幽霊が見えなくなっていた。
大学の帰り、トッケビが運転する車の中で亡者と会った事、それがパク・ジュンホンであった事を伝えた。
トッケビはその夜にパク・ジュンホンが死神がワン・ヨだと聞かされた。
そして、死神を探すトッケビ。死神は提灯をした寺にいた。そして、ワン・ヨとキム・シンとして再会する。

韓国ドラマ トッケビ 13話

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