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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-11話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-11話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 11話

トッケビはチキン店に行きサニーに抱き着いた。死神はまだ確実じゃないから自制してといいサニーからトッケビを放した。
トッケビは自分が兄だと言い、死神は前世でトッケビの妹だったと言った。
サニーは聞くだけ聞きます。私の前世はなんだったんですかと言うと、トッケビは高麗の皇后だったと答えた。
そして、サニーは2人を追い出した。

家に帰って死神にウンタクはトッケビとサニーについて聞いていた。昔の恋人だったら死神がだまっていないと言い、全く違うと死神は答えた。
ウンタクは私の方は秘密ですと言った。

トッケビはサニーの所に柿や靴や絹を持って行っていた。
サニーはウンタクにこんなものを買ってくるくらいなら手ぶらで来てその手にチキンを持っていけと。あなたの為だと伝えてと言った。
ウンタクはトクファに愚痴を言っていた。
しかし、トクファが店長の前世がおじさんの妹だからだ。1つ秘密を教えてやる。死神は人間の手に触れるとその人の前世が見えるんだと言った。
トッケビは死神に妹についてほかにないか聞いてみるが何もなかった。死神はあまり悲しむな、前世の記憶がないんだからと言った。
ウンタクとサニーは一緒に食事をしていた。そして、前世があるかという事を信じるかとサニーに聞かれたウンタクははいと答えた。
四度の生について言ったウンタクの言葉に連れて行きなさいといい家に連れて行った。
サニーは根拠を見せてくださいと言い、トッケビは妹の絵を見せた。サニーはこの王妃は末永く暮らしましたかと聞くとトッケビは黙ってしまった。
ウンタクは死神に私たちは席を外しましょうと言い席を立ち、2人で話をしてもらうことにした。
サニーは不幸だったんですかと聞くとトッケビは顔を見るより手紙の方が多かったと言った。
キム・シンが凱旋した。王は王妃の所へ行き、王妃の兄がまた凱旋した。王妃はどちらに生きてほしい?王妃は私が生きても兄が生きても失うものはないからと言うと
王妃はひどい事を…と言った。そして、王妃の姿を見た王はすでに初喪なのか。私はもう分からない。国境の野蛮人か兄が敵かと言うと、
王妃はパク・ジュンホンが敵ですと答えた。そして、王は王妃に選ぶのだ。私の女子として生きるか大逆罪人の妹として死ぬかと言った。
トッケビは末永くではないが幸せだった時もあったはず。目を閉じる最後の瞬間にもあの愚か者だけを見ていたからと言った。
サニーは話を聞いていて、胸が痛くなっていた。サニーは帰って行った。
死神はトッケビに巻物の絵は誰がと聞くと王ヨがとトッケビが答えた。妹の姿だがあの者の見た姿で恨みと罪、恋しさが詰まっていると続いて答えた。
ウンタクは心配になってサニーの所に行くと、店でサニーが机で寝ていた。
サニーは信じてもいないのにあの家から帰ってから体中が痛みだして、胸が痛くて、無情な誰かが歩いていて、それで心臓が深く落ち込んでしまった感じと言った。

ウンタクは高校の卒業を迎えた。
周りは写真を撮ったり騒いでいた。ウンタクの携帯に電話がかかってきた。それは委員長だった。
そして、担任が入ってきて話をして父兄の皆様も入ってきて祝ってやってくださいと言い父兄が花束を持って入ってきた。ウンタクの所に神が祝いに来た。花束を持って。
ウンタクは誰か分からない。でも、途中で誰か思い出した。そして花束を渡した。
神は担任の所に行き、もっとましな先生でいる事はできなかったの?もっと光り輝く先生でいる事はできなかったの?と言い出て行った。
担任は泣き出していてそのまま廊下へ出て行った。トッケビは担任とすれ違い、担任を見て朝鮮後期 哲宗12年の事を思い出していた。
担任とは朝鮮後期 哲宗12年に見ていた。そして、ウンタクも見えていたのだ。
死神がウンタクの名簿が届いたことをトッケビに知らせにいった。2週間後で墜落死だと。
ウンタクに知らせたトッケビ。ウンタクは私が死ぬ、剣を抜くと色々変わっていった。
そして、明日死ぬとしても今日を行きますと言い出かけた。それから、ウンタクは毎日トッケビを呼んだ。

死神はサニーの店に来ていた。指輪を返そうとしたが、その時にソニーが帰ってきた。死神は咄嗟に帽子を被り端っこへ寄った。
サニーは枝の花を手に持って背は184cm、靴のヒール2センチを含めばこれぐらいかしら?と言いながら
桃の枝を振ると死神の帽子が取れて死神が現れてしまった。
これが正体ですか?一体何なんですか?と聞くと、死神は死神です。ハッピーエンドを望んでいたが無理ですねと答えた。

ウンタクは幽霊の1人のお願いを聞いてあげる。それは夫が妻をさつがいしたことであった。
ウンタクは話を進めるが途中夫は怒ってきて落とそうとする。ウンタクは火を消しトッケビを呼んだ。ウンタクは助かった。

死神は部下に名簿漏れについてもう1件をと言われる。だが、死神は何も分からないと答えた。
その理由は
「20年ほど前である亡者と会ったが、何の情報もない亡者だった。あの世を長い間さまよったようで恐れもないようだった。死神を恐れない亡者は初めてで不思議だった」と言った。

ウンタクの所に1人の亡者が来た。

韓国ドラマ トッケビ 12話

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