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韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-10話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク


韓国ドラマのあらすじ!ネタバレ!キャスト!一気読み!
韓国ドラマ-トッケビ-あらすじ-10話-ネタバレ-主演 コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク
最終回まで一気読み!ネタバレありで「トッケビ」をあらすじ紹介!
キャストと相関図も紹介します!

【韓国 トッケビ ストーリー】

高麗時代の将軍であったキム・シン。しかし、その時の王であるワン・ヨは嫉妬と周りを信じられず
キム・シンを殺害してしまう。キム・シンは神により鬼<トッケビ>となった。
鬼<トッケビ>は900年生き、現代。
鬼<トッケビ>は命を終わらせるには花嫁を見つける必要があった。
ある日、心が弱くある母娘を助ける。その時のお腹の中にいたのがチ・ウンタクだった。
この日を境にウンタクは首筋に痣が出来、鬼<トッケビ>の花嫁となる。

ウンタクが高校生になり、鬼<トッケビ>とウンタクは出会う。
ウンタクは死神にも出会い、奇妙なことに3人で暮らし始める事になる。

【韓国 トッケビ あらすじ】

韓国ドラマ トッケビ 10話

サニーは諜報員?それとも死神?と聞くが、死神は黙っていた。そして、サニーは店の中に入った。
トッケビは知り合いと同姓同名で“ソン”とはどう書く?と聞くとサニーはアルファベット“SUNNY”と答えた。
サニーは何故指輪をくれたのかと死神に聞くと、一度返してほしい。と死神は言った。

死神は家に帰ってから、書き出していた。
1つ目の事実、掛け軸の女性とサニーさんの前世は同じ顔、2つ目の事実、絵の女性はキム・シンの妹。そこで質問。サニーさんは生まれ変わった妹?やり直しだ。
1つ目の事実、俺は掛け軸の絵を見た瞬間涙した、2つ目の事実、俺はサニーさんに出会った瞬間涙した。そこで質問。涙した理由は?
あの感情はなんだ?2人の過去と消えた俺の記憶に何か関係が?どれも確証がないと言った。
トッケビと死神は料理をしていた。死神は料理をしていても上の空だった。そして、キム・シンの妹の名前はキム・ソンだと言った。
死神は教えてくれ。どう生きて、どう死んだのかと言った。トッケビは将軍で高麗の武臣だった。主君に殺された。と言った。
トッケビは続けた。
「王の死後、1人の王子が生まれた。王子の母は身分が低くまもなく死亡。年の離れた兄が王だった。幼い王子の味方は国子監(ククチャガム・国の最高教育機関)の博士である
 パク・チュンホンのみ。パクが王宮に来てから妙なことが起こり始める。王位継承者やほかの王族たちが次々と死に、兄である王も死んでしまう。全員、病死と記録されたが
 後にその子は悟る。皆毒殺されたのだと。」

先王はキム・シンに言った。王子は全員死に残るはヨのみだ。ヨが王に就いたら妹を嫁がせヨを守ってくれ。誤った道を正し、正しい道を歩ませよ。何より命を
落とさぬように。このような遺言を残す王を許せと。そして、幼い王子は王位に就いた。
パクは王族でなければ王になれないと言うなら私の手で王を育てればいい。この世の者は王に服従しその王は意のまま。私は天下を手に入れるのだと考えていた。
そして、先王の遺言により婚礼の日取りが決まった。キム・シンの妹だ。キム・シンは人柄もよく、実直な家柄でどこも遜色はなかった。
パクは先王は余計な事をしてくれたと言った。キム・シンは戦友であり親友だと先王は言っていたと先王の部下は言った。
キム・ソンは王宮に向かっていた。そして、キム・シンも見送りに来ていた。キム・ソンは王はどんな顔かと聞くと、美しい顔立ちだとキム・シンは答えた。
今日の私はきれいですか?とキム・ソンは聞くと、不器量だとキム・シンは言った。
パクは大切だからと手を握ると必ず死にます。“年端もいかぬ王、身分の低い母親、母親よりもっと身分の低い妻”宴の席で数名の大臣宰相が交わした言葉です。
王族を侮辱した宰相を打ち首に王の威厳を示すべきと言った。
キム・ソンはパクに王様の目を塞ぎ惑わさせるな。宰相の処刑は適切ではないと言ったが、パクは黙れ。ヨは王の子だが育てたのは私だ。父親同然だ。
お前の兄の方は辺境の地へ送っても勝つ。1つの空に太陽が2つある。これが謀反でなければ何が謀反だと言った。
そして、あの剣をキム・シンに渡す王。王は怒りと憂いを込めて剣を与える。可能な限り遠くへ行き帰ってくるなと言った。
キム・シンはここは王の高麗です。辺境を守り民と妹を置いて…と言うが、王は華々しく死んだと知らせをよこせ。王命だと言った。
そして、王はキム・ソンを矢で打ち、キム・シンも倒れた。

トッケビはその王宮が死に場所だった。王命に背き凱旋し、王の嫉妬心を甘く見ていた。ヨを守るという先王との約束と家臣を守りたかった。
何より死してなお王を守っていた。
とここで、話は終わった。

ウンタクとトッケビは図書館の幽霊ジョンヒョンの所へ行こうとしていた。波州にいるからと。
波州に花を持ってジョンヒョンに会いに行くとそこに母親の写真があった。そして、慌てて、トッケビと扉を開いてもらう。
そして、ジョンヒョンを探し、ロッカーの前にジョンヒョンはいた。
ウンタクは母の知り合いか聞くと、ジョンヒョンはそばにいたのはヨニの娘だからと言った。
ジョンヒョンはロッカーを指し暗証番号は486よと言った。ウンタクはロッカーを開ける。そこに通帳があった。
ウンタクはこれの為にこの世にと聞くと、成長を見てるのが楽しくて長居したと言い、そろそろヨニの所へと言った。
ウンタクはありがとうございました。どうか母と仲良くしてあげてくださいと言った。
そして、ジョンヒョンは消えた。
死神とサニーは別れてしまった。
そして、トッケビとユ氏は囲碁をしていた。その時、トッケビはユ氏の未来が見えてしまった。
その事を死神に伝えた。死神はサニーの前世の事をトッケビに話した。

韓国ドラマ トッケビ 11話

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