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太陽を抱く月-あらすじ-19話~20話(最終回)

太陽を抱く月-あらすじ-ネタバレ

太陽を抱く月-あらすじ-19話~20話(最終回)を最終回まで配信!
キャストや相関図も話題で人気の韓国ドラマ!!
太陽を抱く月をネタバレであらすじをお届け!!

【太陽を抱く月-キャスト-相関図】
太陽を抱く月-相関図-キャスト

【太陽を抱く月-ストーリー】

王子イ・フォン(キム・スヒョン)は、あたたかく太陽のように輝き。少女ヨヌ(ハン・ガイン)は、太陽を優しく抱いている月のような女の子である。ふたりは運命のように結ばれて恋をするのだが、結婚を目前にヨヌが原因不明の重病に見舞われて最後を迎える。その裏には、朝廷の権力を巡って陰謀が…。

8年の歳月が過ぎ…
譲位を受けたイ・フォンは、若き王となった。8年前に亡くしたヨヌがいない事に悔やみきれず心をずっと閉ざすフォン。しかし、去ったはずのヨヌが、過去の記憶をリセットして、ミコ(巫女)となり本国で生きていた。再び、運命の歯車が動きだす…。

【韓国ドラマ-太陽を抱く月-あらすじ-19話~20話(最終回)】

太陽を抱く月-あらすじ-19話

町にある事実を告発する張り紙がされていた。

国王が巫女と一夜を共にしたというものと、ユン氏派が前世子嬪を暗殺したというものだった。

張り紙を見た人々は、ユン氏派の陰謀を疑うのだった。

国民は、ユン氏派への不満を募らせていた。

国民の不満を察知した臣下たちは、張り紙をした犯人を探し出そうとする。

一方ボギョンは、謀反が起こることをフォンに教えに向かう。

そこで、フォンとヨヌが寄り添っているところを目撃してしまう。

ボギョンは、国巫クォン氏に、ヨヌへ呪いをかけるように言いつける。

ヨヌは、神母であるチャン氏に会い、育ててくれたことへの感謝を伝えるのだが・・・

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太陽を抱く月-あらすじ-20話(最終回)

フォンは、講武を控えていたが、ヨヌを宮廷に残していくのは不安だった。

そこで、ヨヌを別の場所へ匿おうとする。

ヨヌは、フォンの言うとおりに宮廷を出るのだった。

講武の日、フォンは王族と大臣とともに宗廟へ出発した。

しかし、ユン・デヒョンの私兵に囲まれてしまう。

ヤンミョンは反乱軍となり、フォンに襲い掛かる。

ユン・デヒョンは、フォンを殺せと叫ぶ。

宮廷の庭で、王の護衛と反乱軍による戦いが始まった。

フォンは苦しい状況になるが・・・

一方、ヨヌはギュテとともに避難し、ある民家へ到着する。

ギュテは、ヨヌに民家で休もうと伝えるが・・・

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